2015年06月13日

話すためにまず SVOOを覚えよう

英語は一つの例文を覚えることによって、いろいろと応用ができます。
オンライン英語においても会話の中でいろいろな応用できます。
そのためにある程度の例文を覚えた方が便利です。
それは、英語に限らず他の言語もそうです。

Be動詞の多用やHave動詞の多用をするよりは
中学で覚えたSVOOの文型に乗る動詞を多用した方が便利です。

SVOOというのは主語+動詞+人+物で表せる。

あとは三人称単数や過去形だけ注意すること。
また、これらに関しては、物の前に前置詞が要らない。

I bring him foods 私は彼に食べ物を持ってあげる。
I hand him a pencil 私は彼に鉛筆を渡す
I lend him ten dollars 私は彼に10ドル貸す
I offered her any supports 私は彼女にあらゆる支援を申し出た。
I will send her letter 私は彼女に手紙を送るつもりだ。
I show him the way  私は彼にその方法を示す
I teach her English 私は彼女に英語を教える

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I give them the documents 私は彼らに書類を渡す。
I bought her a book. 私は彼女に一冊の本を買ってあげた
I find him a hint 私は彼にヒントを探してあげた
I made her a card 私は彼女にカードを作ってあげた
She plays me the violin.彼女は私にバイオリンを演奏してあげた。
I ask him this matter. 私は彼にこのことを尋ねた。

あとは前置詞を付ければ完璧です。





posted by 木元 英二 at 07:09| 千葉 ☀| Comment(0) | オンライン英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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